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求人情報毎日更新 2019/03/20 NEW!

よくある質問

転職、再就職のためにタクシー求人にご応募をお考えの方からよく頂いている質問をご紹介しています。

タクシードライバーの求人に応募するにあたって「病歴はきちんと伝えなければなりませんか。」という質問を頂くことがあります。お客様を乗せてタクシーを運転することが仕事ですから、安全に対して万全を期すためにも支障となるような病気を抱えているとやはり採用されるのが難しくなることは間違いありません。よって、仕事の支障となるような病気や病歴についてはきちんと面接時に伝えておく必要があります。しかし、どう考えても支障にならないような病気を以前に完治したような場合には特に伝える必要はありません。ちなみに、タクシードライバーの仕事をするにあたって支障のある病気と考えられるもので代表的なものは、緑内障や白内障といった目の病気や体が疲れやすくなる糖尿病、または血糖値の数値や血圧が高いなどが挙げられます。
それから、はじめてタクシードライバーの求人に応募された高齢の方は、久しぶりに「健康診断」を受けたため健康状態に思わぬ異常が見られて不採用となることも顕著に見受けられますのでご留意ください。

また、どこのタクシー会社でも入社する前には、内定後に必ず健康診断がありますので現在の体調や病歴に不安があってもとりあえず応募してみてから医師にきちんと診断してもらうのがもっとも良いのかと思います。そして、健康診断の当日の朝は朝食は必ず抜くようにしてください。また、前日の不摂生(暴飲暴食・睡眠不足)などは禁物です。安易に考えて健康診断で引っかかってしまうと、せっかくの内定を取り消されしまい入社を断念することになります。それから、あまり知られていませんがタクシー会社によって健康診断の数値による採用の合否基準は異なっています。審査基準が非常に厳しい会社もあれば、多少は少しゆるい会社もあります。なので、応募する前に自分で考えてあきらめてしまう必要はありません。
タクQの就職相談窓口では、タクシードライバーの仕事に就職をお考えの方よりご相談を承っております。体調や病歴について不安のある方もまずはお気軽にご連絡ください。

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